自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-

中学1年生以来25年間、どんな治療をしても消えない希死念慮を持ち続ける者が、自殺決行までを綴ったブログです。 2016年3月10日より、新ブログに移行しています。Hopeful Suicide(http://hopuful-suicide.com)へ宜しければお越し下さい。

自殺方法

2016年8月27日追記
カドカワさんのカクヨムにて、希死念慮小説「YUI 灯火」を掲載開始しました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881659291

新サイトにも掲載していたものを推敲したものです。
宜しければご覧下さい。携帯小説タッチで読みやすく書いているつもりです。

---
新サイト開設しました。新規投稿は全て新サイトにて行っています。

Hopeful Suicide 自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-
http://hopeful-suicide.com

日本語にすると、【希望に満ちた自死】。

希死念慮の人生に、最後の希望を込めて名付けました。

新しい投稿は新サイトにアップしますので、よろしくお願いいたします。

希死念慮が増大中1

希死念慮が増大しています。

5年連れ添った婚約者との別れが、
ベースにある希死念慮に拍車をかけている形です。

具体的な自殺方法がどれがいいかを考えはじめている段階に
差し掛かっています。

生きていれば更新します。

 



自殺方法で迷う①(思考段階・自殺観念)

なんと言ってもこれが一番悩みの種だと思います。

自殺方法の取捨選択です。

まずは思いつく方法を列挙してみます。

1.首つり
2.失血死(自刃・リストカットなど)
3.服毒死・服薬死(農薬、処方薬特にバルビツール酸系睡眠薬、練炭、硫化水素も含む)
4.飛び降り(高所からの)
5.飛び込み(列車や自動車への) 
6.凍死
7.餓死
8.入水
9.感電死
10.焼死
11.溺死
 
こんなものでしょうか。特に文献を読んでいる訳では無いので、
思い浮かんだものだけを列挙しました。漏れがあれば指摘して下さい。

そして自殺志願者が考えることは

ア.苦しくないか
イ.痛くないか
ウ.死体はどんな状態になるのか
エ.死ぬまでの過程はどうか。死ぬまでの時間や推移
オ.周囲に迷惑をかける度合いがどのくらいか

多分こんな感じだと思います。私の場合は少なくともこうです。

そして、自殺方法の選択と、それを決行した時の上記のアイウエオをひたすら繰り返し
頭の中でぐるぐるぐるぐると考えているのです。

もちろん衝動的に自殺する人は上記アイウエオは気にしないでしょうし、
強靱な精神の持ち主であれば、アからエまでの項目は意に介さず、
5の周囲にかける迷惑の度合いだけを考えて実行するでしょう。

けれども私は衝動性も足りないですし、そんな強靱な精神の持ち主ではありません。 
自殺方法と決行の及ぼす影響をひたすら、脳内で回転させている状況。
それが、私は12歳の時からずっと続いているのです。

この記事のもう少し詳しい解説は、次の記事でお話ししますね。



ギャラリー
  • 今の気持ち
  • そろそろwordpressに+昼間の活動
  • 久々に
  • お疲れ様iphone5
  • お疲れ様iphone5
  • 思い出の貴重品たちの帰還と付喪神
  • 思い出の貴重品たちの帰還と付喪神
  • 全てが懐かしくって→新しい彼女の作り方
  • 昨日はおかしかったようです
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

livedoor プロフィール