自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-

中学1年生以来25年間、どんな治療をしても消えない希死念慮を持ち続ける者が、自殺決行までを綴ったブログです。 2016年3月10日より、新ブログに移行しています。Hopeful Suicide(http://hopuful-suicide.com)へ宜しければお越し下さい。

人間関係

2016年8月27日追記
カドカワさんのカクヨムにて、希死念慮小説「YUI 灯火」を掲載開始しました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881659291

新サイトにも掲載していたものを推敲したものです。
宜しければご覧下さい。携帯小説タッチで読みやすく書いているつもりです。

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新サイト開設しました。新規投稿は全て新サイトにて行っています。

Hopeful Suicide 自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-
http://hopeful-suicide.com

日本語にすると、【希望に満ちた自死】。

希死念慮の人生に、最後の希望を込めて名付けました。

新しい投稿は新サイトにアップしますので、よろしくお願いいたします。

母親がアスペ

母親はアスペだった。


詳しく聞き取ったところ、字義通りにしか会話できてないことが判明した。



そして希死念慮の真っ只中の僕に、



人間孤独なんだから諦めんねー、笑。



と笑いながら言い放った。



怖くなった。



僕は泣きながら、



もう食事も何もかも、



一生関わらないでくださいと



お願いした。



死ぬより母親が怖かった。



もう、誰も僕にはいない。



というか、要らない。



もう何も信じられない。



早く殺してくれ。




怖い

怖い。




一人で福岡に行くのが、





とてつもなく怖い。









寂しいとは違う。




とにかく怖い。







何もかもが一人。





福岡にいって、




本当にやっていけるんだろうか。






昨日の記事では



強がったけど、



本当は



果てしなく怖い。







支えてくれる、



誰かが欲しい。






僕を分かってくれる



誰かが。




でももうそれは、



もう永遠に得られない。




元カノさん以上の理解者は、





この世のどこにもいない。





この世界ではもう




どんなチャンスがあっても、




生きていけないのかもしれない。 






どうしてこんなに孤独が怖くなったんだろう。




ずっと昔から、孤独だったはずなのに。 






福岡という思い出の地で、



元カノさんとの楽しい思い出を思い出しながら、



ひとりぼっちでいることが、



どこまでも怖いです。

この時間帯になると

チャットが忙しいです。



みんなゆったりできる



唯一の時間帯だもん。



親が

嘘をつきます。



思っても無い癖に



いい加減なことばかりいって



感じても無い癖に



謝ったりして



そのくせ行動は伴わないし、



人を混乱に陥れる。




死ねば良いのに。



あ、そうでした。



僕が死ねば良いんでした。



親もそれを望んでるに



違いないんだからさ。



「侏儒の言葉」より

荻生徂徠は煎り豆を噛んで古人を罵るのを快としている。
わたしは彼の煎り豆を噛んだのは倹約の為と信じていたものの、
彼の古人を罵ったのは何の為か一向にわからなかった。
しかし今日考えて見れば、
それは今人を罵るよりも確かに当たり障りのなかった為である (芥川龍之介)

壊れてる

昨日昼、



母親に



壊れてると



言われた。





頼んでもいないのに



産んだのは




君だろう?



それなら早く



殺処分してくれよ。



母親も

今し方家を出た。




僕に愛想をつかしたようだ。




僕は



財布も携帯も持たない母親が




二度と




家に入れないように、




淡々と




玄関のチェーンロックをかけた。








条件付きの愛なんか、






僕には要らない。 





条件付きで僕を見定めるヤツなんか




もう二度と信用できない。




だからさっさと






僕の目の前から永遠に消えてくれ。



委任状取消のこと

取り消そうとしたら、不動産屋がごねた。


委任状を取り消すなら、誰を窓口にするのか決めてくれとのこと。

僕か、彼女か、彼女の父か。

そもそも彼女の父が代理人として動いていること自体、

基本的にはおかしいんだけど。復代理は委任していないんだから。


僕は茨城に行きたくても彼女の幸せのためには行けない身。

委任状を解除すれば、茨城に行って彼女の荷物を片付けて、

下手をしたら住まねばならなくなる。

それは彼女の望むところではないだろう。


仕方ないので、委任状はそのままにしておいた。


悔しい。


僕に解約状況を伝えるなと言っている、彼女のお父さんに全て委任しないといけないなんて。 

信頼関係を持ってもらえない相手に委任するなんて、

民法にも反してるし。


民法上、委任は一方的に解除できるが、

実際には解除した後に対応できる経済力も精神力もなければ、

関東に立ち入ることすら僕には彼女から許されていない。


だから自分の契約すら、自分の意思では解除できない。


僕には人権すらないんだね。

まあ、元々、憲法で定められた居住移転の自由すら、

彼女は僕には認めてくれなかったんだし。

人間とはもう思ってもらってないんだろうね。

きっと僕は凶悪な罪人として、ずっと恨まれていくんだろうね。


5年間愛し合った時間なんて、こんなものなんだね。


人権すらもう与えない。それが彼女たち家族の答えなんだね。 

徹底的に罪を問うて、死ぬまで罰を与え続けるつもりなんだね。


彼女には全く恨みはないし、幸せになって欲しいけど、


ちょっと辛くなりました。


もう、人間であるのが嫌になりました。



人権のない人間なんて、




封建時代の奴隷じゃん。




人間なんか、


みんな



















いなくなればいい。



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