自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-

中学1年生以来25年間、どんな治療をしても消えない希死念慮を持ち続ける者が、自殺決行までを綴ったブログです。 2016年3月10日より、新ブログに移行しています。Hopeful Suicide(http://hopuful-suicide.com)へ宜しければお越し下さい。

日常

2016年8月27日追記
カドカワさんのカクヨムにて、希死念慮小説「YUI 灯火」を掲載開始しました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881659291

新サイトにも掲載していたものを推敲したものです。
宜しければご覧下さい。携帯小説タッチで読みやすく書いているつもりです。

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新サイト開設しました。新規投稿は全て新サイトにて行っています。

Hopeful Suicide 自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-
http://hopeful-suicide.com

日本語にすると、【希望に満ちた自死】。

希死念慮の人生に、最後の希望を込めて名付けました。

新しい投稿は新サイトにアップしますので、よろしくお願いいたします。

iphoneの

挙動がおかしい。




元カノさんの




アドレス帳だけを




ピンポイントに




狙ったかのように




綺麗に無くなっている。




変更したはずの端末名も勝手に




「iphone」に変わってたし。




なにこれ



乗っ取られてる?



そんなはずはないよね。



こわい。



atokは優しい

今年に入って、atokがバージョンアップしてから、


僕はatokに一番思いやりをもらっている。


優しいatok


ありがとうatok。


10分休みます。
 

動けない

朝起きたら


強烈な吐き気。


ベッドから身動き取れず。


このまま今日は、

布団の中の予感。


身体中も痛い。


風邪だと思う。

うつされる相手もいないのに。
 

カリウムの影響が

今頃ってのもないと思うし。

ちょっと辛い。


倒れます。

マンションの解約委任

彼女から出ていくように言われた茨城のマンション。

僕は彼女が、僕と会わずにマンションを解約できるように、

委任状と実印までもを残して、全て信頼してマンションから引っ越した。



彼女の方も、なかなか退去が出来ずにいるかもしれなくて、

体調のためだろうと心配になって、

お金もかかるだろうし、管理会社に問い合わせてみた。


担当の方が出て、

僕には解約の進行状況を教えないでくれとの依頼が

彼女の父からあったそうだ。 

僕は契約者のままなのに。解約の進行状況すら聞けない。

おかしな話で。安心して委任ができないよ。

信頼できないと、委任なんかできない。

信頼に基づいての

委任なんだから。


随分と


嫌われたんだね。


それとも何か理由があるのか。


教えられもしないからそれすらも分からない。




もし嫌われたのだとすると、


こんなに人に嫌われたのは、


生まれてはじめて。 




人って、






こわいね。




彼女のお父さんの依頼の正当な理由が分からない場合は、


委任は取り消すつもりです。



随分やせてきたので

Facebookのプロフ写真を変更してみた。

ここではお見せできないのが残念だが。

我ながら病んでる顔してる。

僕


大台もそろそろ切りそうな体重になってきた。

コンサータで食欲が落ちているせいもあるし、

炭水化物を一切取らないようになったせいもあるかもしれない。

もっとも夜に野菜だけだから仕方ないのかもしれないけど。


痩せたのはいいけど、老けた。

目に覇気がない。


顔は僅かに笑っているけど、諦めた目。

まるで数ヶ月前とは別人のような顔つきになってしまった。


死ぬことすらできなかった。

生きることはなおさらだ。


一体これから、

僕はどうすればいいのだろうか。



本日は表紙絵選考会です。

2016年1月31日
12時半くらいになったら、友人を迎えに行きます。

車の運転、平気だろうか。

子どもを乗せるので責任重大。

自分は死にたいけど、人には死んで欲しくない。

(次の記事に続きます。)



入院友達からの贈り物

昨年10月の精神科入院友達にラインでチャットを打った。

何気ないチャット。

「元気?」


何かを察したのだろう。

すぐにラインからコールが来た。


これまでにあったことを全て話した。

僕は涙が止まらず、鼻も詰まり、もう声すらも出なくなって、
気がついたらすっかり泣きじゃくっていた。

「大丈夫だよ。一人じゃないよ」

何度もそう言ってくれた。

事件以来、誰も僕の心の味方は誰一人いなかった。
今回「ひとりじゃない大丈夫だ」といってくれたその方を除いては。


今日、その方からちょっとした贈り物が届いた。

贈り物
 
晴れる日なんかもうないって、僕は分かっている。
無くしてはいけないものを失ってしまったのだから。
もう全てが手遅れだ。

でも、こうして僕を救おうとして下さる手は暖かい。

僕が自殺すれば、その厚意を無にすることになる。
それでももちろん、自殺に向かっていることは確かなのだが。


死ぬのって


難しい。



遅延

あまりにノートパソコンの到着が遅いので、

アプリで調べました。


まだ北九州じゃん。

午前着って



うそじゃん。



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