自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-

中学1年生以来25年間、どんな治療をしても消えない希死念慮を持ち続ける者が、自殺決行までを綴ったブログです。 2016年3月10日より、新ブログに移行しています。Hopeful Suicide(http://hopuful-suicide.com)へ宜しければお越し下さい。

希死念慮

2016年8月27日追記
カドカワさんのカクヨムにて、希死念慮小説「YUI 灯火」を掲載開始しました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881659291

新サイトにも掲載していたものを推敲したものです。
宜しければご覧下さい。携帯小説タッチで読みやすく書いているつもりです。

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新サイト開設しました。新規投稿は全て新サイトにて行っています。

Hopeful Suicide 自殺ブログ-消えない希死念慮との闘いの日々-
http://hopeful-suicide.com

日本語にすると、【希望に満ちた自死】。

希死念慮の人生に、最後の希望を込めて名付けました。

新しい投稿は新サイトにアップしますので、よろしくお願いいたします。

また入院とか言ってるんだけど

また入院の気配。



母親が



医者と結託して



僕を閉鎖に閉じ込めようとしている。



どうして皆



そうなんだ。



厄介者ならいっそ





殺せ。






ツイッターでは告知したけど



しばらくツイッターには



鍵をかける予定です。



執行予定は25日の正午です。



母親とか、



医者とか、



万が一見てたら嫌だから。



見張られてる気がする。




ツイッターみたい人は、鍵かける前に、



今のうちに無言フォローしといて下さい。
(ただし捨てアカはハジきます。)


ブログでは無くて、



鍵付きツイッター、そちらで重要事項
(僕のプライバシーや個人情報にまつわることとか、これまで言えなった大事なこととか)
は呟くかもしれません。

多分、先々レンタルサーバーor自宅サーバーにブログを移転するかもしれないので、
(このブログは多分見張られてます。)

移転先urlもこちらのブログにはかかず、鍵付きツイッターのほうで呟く可能性が高いです。

また、現在のツイッターアカウントからさらに新しい鍵付きの専用アカウントに読者様を誘導する計画も

考えています。


読者の皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、


引き続きご覧になりたい方は、ご協力お願い致します。


移転にはしばらく時間がかかると思いますし、


こちらのブログはまだ続けていきますが、


移転した際は、単なるブログに留まらない、


充実した本格的な「希死念慮web site」にしていきたいと思っていますので、


応援して頂けましたら幸いです。



よろしくお願い申し上げます。


ぬーに



親が

嘘をつきます。



思っても無い癖に



いい加減なことばかりいって



感じても無い癖に



謝ったりして



そのくせ行動は伴わないし、



人を混乱に陥れる。




死ねば良いのに。



あ、そうでした。



僕が死ねば良いんでした。



親もそれを望んでるに



違いないんだからさ。



コンサータの飲み方について

僕は思うのだけど、


単純な投与では


コンサータは治療薬という位置づけでは


あり得ない。



効いている時、つまり12時間しか効かない。


これが切れると、怒濤のごとく希死念慮が押し寄せてくる。



使い方としては、僕はこの薬は、


頓服か持効性だと思う。




もう少し作用時間を短くして、


希死念慮の強いときに使ったり、



持効性の注射のように長く効くようにすべきだと思う。


眠れなくなる? そんなの眠剤を調整すればいいのだから問題ない。


眠れなくなるかどうかなど、生死に直面している場合、


どうでもいいと思っている。



最も問題なのが、効き目が切れたときに、


薬が効いている時に楽だった分だけ、


希死念慮が際だって感じること。


その落差だと思う。



その落差が、さらなる希死念慮を呼び、


患者や周囲は苦しみ、


それがパニックや自殺企図へと繋がる。



個人的な経験では、


寝る10時間ほど前に飲んでおくと楽な気がする。


12時間前だと危ない。


22時に寝るとすれば正午だ。


24時に寝るとすれば、14時だ。


そうすると午前が地獄の苦しみになるので、困るのだけれども。


その場合は、とにかく早く寝るしかない。



薬の説明には丁寧に


「眠れなくなるので正午をまわったら飲まないで下さい」、


らしきことが書かれているが、


正直言ってどうなんだろうか。


僕はコンサータを飲み始めてから、


睡眠で困ったことは一度も無い。


試しに夕方にコンサータを飲んだこともあるが、


全く寝るのには困らなかった。
(個人差が大きいので一般化はしないでね^^)


そういう画一的な決め方で、個々の生活リズムや


希死念慮の現れ方に対応できるだろうか。



オーダーメイドで徐放のスピードまで考えて


処方しろとは言わないが、


飲み方の工夫で生活を楽にするのは、


医者の処方という仕事の責任範疇だと思う。


逆に言えば、処方通り意外には患者は服用できないのだから。



折角コンサータは登録医しか出せないのだから、


その辺りの臨床研究や精神薬理学研究を充実させていって、


研修に活かして


患者に還元して欲しい。



コンサータで人生を撹乱された身としては、


是非ともドクターやナースや薬剤師さんには


考えてもらいたいテーマです。



朝の希死念慮

コンサータは


朝には抜けきっているものだから、


朝の希死念慮は大変強い。


朝と夕方は優しくしてやって下さい。




でも朝は死ぬ元気も同時に無いから、


自殺者は少ないのかもしれない。




ふと思った。


自分の人生を振り返って、


そして自分の今の人生を見つめ直して、


これ以上、


リアルでは誰も僕の悲惨な人生に巻き込んではいけない。 


私の希望の無い人生に、


誰も関わらせてはいけない。


生まれ持った人を傷つける性分に、


誰も関わらせてはいけない。


早く命を絶って、


将来の被害者を減らさないといけない。



早く。


早く。



今日は少し落ちついています

今日は比較的


症状が落ちついています。


勿論希死念慮はあるのですが、


行動が比較的ゆったりしていて、


割と脳みそが静かです。




良くなっているのか、


精神性の運動が抑制されているだけなのか、


分かりませんけど。 


ぼーっとしています。



もしかして自殺って、


こういう淡々とした心境の時の方が、


やりやすいのかもしれない。



足掻かない。もがかない。


ただ


病苦の運命と


実らなかった人生の宿命を


受け入れるだけ。


それが周囲の人たちの幸せに


一番近い形。



そうやって諦めていって、


どこかでぷつりと糸が切れる。


このブログの更新が止まったときが、


その時です。



悲しい思いや辛い思いはたくさんしたけど


不思議と後悔は少なくて、


もう十分、


人生は謳歌したかなあと、


思っています。



学問にも、


仕事にも


名誉にも


友人にも


恋愛にも


恵まれていた方だと思うし、 


特に元カノと出会ってからは、


楽しい思い出が、


数え切れないくらいたくさんあったし。


感謝しています。



悔いが無いと言えば嘘になるけど、


十分幸せをもらえた人生でした。



せめてもう一つ贅沢をいえば、


もっと人に幸せを与える人間に、


なりたかったです。



中学で虐めを受けて不登校になって以来、


ずっとそれだけを目指していたのに、


それだけは守ろうと誓ってきたのに、


それだけが達成できなくて、


唯一の心残りです。



実家に戻ってから

実家に帰ってからは、


段々と身体と精神構造がおかしくなってきた。



ご飯が全く、食べられない


お風呂に入れない


体中が痛い


気がつくと気を失っている


泣きじゃくる


人が信用できない


痛みの感覚がない時がある


自罰的・他罰的になる


感情鈍麻


虚脱


絶望感


自傷


幻聴


幻覚


フラッシュバック


時間の感覚の麻痺


過度な警戒心


理由のない叫び


殺して欲しいとの懇願


極度の罪悪感


その他、あげたらきりが無いです。



また症状が出てきたら書きます。

壊れてる

昨日昼、



母親に



壊れてると



言われた。





頼んでもいないのに



産んだのは




君だろう?



それなら早く



殺処分してくれよ。



諦めない

夜と朝がやはり希死念慮が強い。


朝目覚めた瞬間が最悪で、


コンサータを急いで飲んで、


だいたい持つのが3時くらいまで。






それを過ぎると、


やっぱり


希死念慮の嵐。





自分は他人を幸せになんかできない人間だという思いが、


全ての他人を遠ざける要因になっている。


そんな僕はこの世から直ちに消えるべきだと思っている。


それがもしかしたら元カノのためにもなるのかもしれないし、


元カノからこの世から消えてくれと言われれば、きっとそうする。




そうやって他人を遠ざければ遠ざけるほど、


孤独になっていって、


希死念慮も膨らみ、


自分の幸せも遠のく。




そもそも人を傷つけた人間なのだから、


幸せになる資格はないのであって、


それはもう諦めたから、


どうでもいいんだけど。




だけど心のどこかに、


諦めきれない気持ちがあるのか、


どうしても


心が辛くなってしまう。




僕は解脱しているわけでもなんでもないので、


全てから解き放たれた心の持ちようなんて


できない。



自ら命を絶って


全て終わらせれば、


希死念慮とも辛い過去とも


お別れできるけど、


方法が難しい。 


(首つりが鉄板ですが、法医学教室で死刑囚のデスマスクを見てみればいい。顔は鬱血して膨らみ、中には苦しそうな表情をしているものもいくらかはある。)


そうとなれば、


やはり僕がこれまで生きてこれたモチベーションである


人の幸せのために微力を尽くしていくしかないわけで、


その道を探している。 



長い旅になる。



自殺せずに寿命まで生きたとしても、


達成できるかは分からない。




恐らくは、


母が死に、


家を売り、


貯金が底を尽き、


生活保護者になり、


人知れず孤独死していくのが、


今一番濃厚なストーリーだけど、



そんな人生でも、


人を笑わせたり、


楽しい気分になってもらったり、


心の傷のホンの僅かでも手当になれたりすることは、


きっと可能だから、


僕の幸せは諦めたとしても、


僕の人生の意義それ自体は、


捨てられた身ではあっても、




まだ






諦めません。



コンサータが効かなくなっている

次第に


コンサータが




効かなくなっている。




以前であれば、




取りあえずパソコンの前にいて、




希死念慮はありつつも、



動画を見たり、



小説を書いてみたり、



何かしら出来ていた。





だけど



今日は少しおかしい。



何も出来ないまま



ぼーっとしてしまい、



気がつくと



時計の針が



飛んでいて



我に返ると



希死念慮の嵐。





45mgではもうだめなのか。




分かっている。



薬ではもう






































































治らないってことくらい。



完全な別れから一夜明けて

元カノから
(彼女という代名詞を禁じられたので、以後元カノと呼称します。他に呼称の仕方を知りません)

最後通牒を打たれて


生きる原動力は


完全に失われた。




別れる理由として


挙げられていたものには、


もちろん事実であるが、


なかには事実でないことも含まれていたので、


いくらでも反論の余地はあるけど、


元カノの様子から考えても、


仕方の無いことだろうし、


そんなの元カノの幸せには


繋がらないから


粛々と納得することにした。



それはそれでいいとして、


問題は


希死念慮が増大してしまったこと。



元カノとの思い出を整理することで、


辛うじて低めていた希死念慮が、


今後


かなり膨らむと考えられる。



だから、


このブログは


希死念慮がピークに達して自死するまでは、


元カノとの思い出や自分の人生の整理や、


希死念慮との闘いの有様を実況するのに、


使わせてもらうつもりです。



もちろん


元カノの身バレするようなことは


これまでに書いた記憶も無いし


名誉を傷つけたこともないです。 


ただ僕の中にある思い出を


語っているだけで、


その中で元カノを悪役にしたこともないです。


その思い出は、僕自身のものだし、


僕の人権です。


むしろ元カノがどれだけ素敵な人だったかと、


それに対する感謝を書いてきたつもりです。


そして、プライバシーを侵害しそうな情報も消してあります。


だから堂々と


このブログは続けます。


もちろん元カノの意思は


可能な限り尊重しますが、


他人の人権を侵していない限り、


僕も自分の人権を死守します。


プライバシーを損ねない限り、


言論の自由は主張します。



死にたいのに


矛盾してますね。




それはともかく、


希死念慮は強くなるけど、 


一歩前に進む土台はできました。


これで元カノと完全に切れることが出来たから。


元カノに感謝しつつ、


これからは、心の底から僕の丸ごとを理解してくれる、


そんな方が現れたときのために、


自分を磨いていこうと思います。



いつか元カノが僕を捨てたことを


後悔する日が


必ず来るでしょう。


そして元カノには申し訳ないけど、


いずれ結局は、


僕のもとに戻らざるを得ないことになるということを


僕は知っています。


妄想ですね。




これまた死にたいのに不思議なもので、


僕には変な自信や


生にまだ執着があるんですね。




やっぱり死ぬのは


容易じゃないです。



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