多分僕は、


普通の職業が無理で、


それは2013年に、


ディズニーシーで感じたことで


自分と愛する人のために、


その幸せのために誓ったことでもあったわけです。




もう何もなくすものもないし、


ブログには書いてないけど、


この短期間に普通の職業に応募したけど、


結局どれもダメだったし、


新たな資格などを取るお金もないので、


残った候補を選ぶことにしました。


というか選ばざるを得ない。




無謀といわれてもいいから、


作家になって食べていく。




それしか、


選択肢は


残っていませんでした。



引きこもりでも


障害者でも


見れる夢です。




論文を書くのは好きだったし、


昔元カノさんが居たときの


文筆の勉強用の資料もあるし、


表紙絵を描いてもらったり、


ネットに上げて感想もらったりして


自分が書いた文章に対する評価や


イメージの持たれ方も分かったし。


書くことができはじめられたし。



才能なんか実は多分要らなくて、


とにかく


最終目標としては、


新人賞をとって、


2ヶ月に新作を1つ書く。


淡々とビジネスとして。


森博嗣さんのような姿勢で。


それだけだと思って、


やってみます。 


もちろん、可能なら書きたいものを


書いていきたいのが夢ですけど。




そういえば最近、


電撃の三木一馬さんの本が


出てましたね。


レヴューは良くないようだけど、


試しに買ってみました。


今日辺り届くでしょう。




折角小説を書き始められたので、


この辺りで一度勉強しなおし始めました。


作品は修正するか、


別に新しく書いて、


間に合えば、


まずは電撃大賞に、


出す予定です。


少し日程的に厳しいですが。


それと体調が、


不安要因ですが、


間に合わなくても


何年かあちこち出せば、


どこかで引っかかる。




根拠はないけど、


そんな確信はあります。




自分でもう無理と思って自殺完遂するときまでは


時間があるし、


急いでウェディングドレスを着せて


幸せにしないといけない人も


もういないから


死ぬまでに達成できればいいと思って、
(寿命という意味では無く)


ひとりぼっちで


人生最後の勝負に



挑みます。