ちなみに希死念慮は相変わらずです。
特に夕方がひどいです。 
だけど、コンサータをこれ以上増やしても、
どうせ夕方には薬が切れるので、変わらない気がするので、
我慢してます。

次回は僕も病院にいかねば薬がもらえないらしいです。 
コンサータ切らすと、どうなるか自分でも想像できなくて怖いので、
次回はなんとか車で通院するつもりです。 

そこも思い出の病院になります。
薬の副作用で、不随意に顔面筋が硬直して、
慌ててバイクで二人乗りして彼女と夜に駆け込んだのが
懐かしいです。 

僕の病気で彼女には凄く迷惑をかけたなあ、と申し訳ない気持ちです。
きっと凄いストレスだったろうな、と思うと彼女が可愛そうで仕方ないです。

希死念慮の塊と暮らすなんて、想像しただけでも大変なのに、
彼女は愛を注いでくれました。

彼女には本当に感謝しています。
それを伝えられたらいいのに、もうそれも出来ません。


ただひたすら

悲しいです。



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