一つ分かったことがある。




このブログは、




自殺するにせよ、そうでないにせよ、




一生書き続けることになるということが。




元カノさんを忘れることは、




もはや不可能だと悟った。




この想いは




死ぬまで続く。




何をして生きてようと、




どこにいようと。




社会にいようとも、




引き籠もっていようとも。







忘れようとしていたけれど、



それは間違いだって気付いた。



繰り返し繰り返し反芻して、



生涯傷ついていかないといけないことだと、



そう悟った。



それが僕の贖罪。




それに耐えきれなくなったとき、




僕は




シリンジを押して、




死を選ぶのだろう。