せめて自分の歴史をどこかに残しておきたかったから。


もう実社会では、自分の足あとは残せなくなってしまった。


せめてネット上に残しておきたかった。


消えない希死念慮をもつ者がどうなっていくかの有様を。




Twitterだとタイムラインに流れるだけだから、


ブログに残そうと思った。



希死念慮を持つ者の末路を


実況することで、


公の


誰かの役に立てば、





うれしい。 


本当は僕自身も救われたいけど、


もう無理そうだからね。

うん。 


誰かとスーパーに行ってヨーグルト買いたい。

わぴ